タダシバ100mg+20mg(Tadasiva)

tadasiva

※パッケージリニューアルなどの理由により実際の商品とはデザインが異なる場合があります。
※商品は使用により副作用を生じることがあります。使用は自己責任となりますため、お客様ご自身にて効果・用法用量などを十分ご理解の上、輸入代行をご依頼ください。
※パッケージや説明書が付属せず簡易包装・PTPシートのみでの配送となる場合がございますが、ご了承ください。

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商品番号:tadasiva
タダシバ100mg+20mg(Tadasiva)
タダシバ100mg+20mg(Tadasiva) 6錠
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同じ成分の医薬品(先発薬・ジェネリック)

タダグラの詳細

タダグラとは

医薬品名
タダシバ(Tadasiva)
メーカー
ヒーリングファーマ(Healing Pharma)
有効成分
シルデナフィルクエン酸塩100mg(Sildenafil Citrate)/タダラフィル20㎎(Tadalafil)
効果・効能
勃起不全(ED)の改善
剤形
タブレット(tablet)
先発医薬品
バイアグラ(viagra)/シアリス(cialis)
  1. バイアグラ+シアリスのいいところ取り 勃起力No.1のバイアグラと、持続力・使い勝手の良さが魅力のシアリスを合わせたハイブリット薬です。
  2. ナイトライフをより楽しく 年齢やストレスのせいで十分な勃起が起こらない、持続しないというお悩みをこれ1錠で改善します。
  3. 再安値1錠77円~始められます 1錠を1/4に割って服用すれば1錠あたりの価格がぐっと抑えられるのでお得に。

タダシバは、バイアグラの有効成分シルデナフィルとシアリスの有効成分タダラフィルを組み合わせた勃起不全(ED)治療薬です。

バイアグラは勃起力に優れており、安全性・信頼性もトップクラスの薬です。
シアリスは、作用時間が最大36時間と非常に長いことに加え副作用の少なさと食事の影響を受けにくいことで近年人気が高まっています。

タダシバはこの2つをかけ合わせているため、勃起力を最大限に高めるとともに何度でも性行為を楽しめるようサポートします。

比較的体格の大きい海外の方に向けて作られた医薬品のため、日本人が服用する場合は1錠をピルカッターで割って服用することをおすすめします。 また分割することで1回あたりのコストを抑えることもできます。

製造元のヒーリングファーマ社はインドのムンバイに本拠地を置く製薬会社です。2017年に創業した新興企業ですが、急成長を遂げる企業として注目を集めています。 数多くの高品質なジェネリック薬や化粧品、サプリメントを手がけ世界各国に製品を提供しています。
ラククルの厳しいチェックを通過しておりますので品質はご安心ください。


タダシバの有効成分シルデナフィルとタダラフィルは勃起不全(ED)の治療に使用される医薬品で、性的刺激に反応して陰茎への血流を増加させ男性が性行為に十分な勃起を達成・維持できる効果があります。

タダシバは服用後に性的刺激が加わることで勃起を促す仕組みです。薬剤が直接的に勃起を引き起こすものではありません。

また、HIV、B型肝炎、淋病、梅毒などの性感染症の予防や催淫・性欲増進効果は及ぼしませんのでご注意ください。

稀ではありますが、タダグラは服用によって重篤な副作用が生じる場合があります。特にめまいや吐き気、胸の痛み、視力障害、痛みを伴う勃起、4時間以上勃起が収まらない、アレルギー症状(呼吸困難、顔面の腫れ)が現れる場合には、ただちに医師の治療を受けてください。

効果・効能

タダシバは、PDE-5阻害薬とも呼ばれる勃起不全(ED)改善薬です。

有効成分のシルナフィルが勃起を妨げる酵素の働きを抑えることで、ペニスの血行を促進します。
服用後に性的刺激を受けることで勃起を強力に高める仕組みです。

もう一つの有効成分タダラフィルも作用の仕方は同様ですが、30~36時間効果が持続するとともに副作用が抑えられています。

ただし、30~36時間勃起が続くわけではなく、性的刺激を受けた場合に勃起が起きやすくなる作用が続くものです。


シルデナフィル

シルデナフィルクエン酸塩は、陰茎の勃起を直接引き起こすのではなく性的刺激に対する反応に影響を及ぼします。

陰茎勃起の生理的機序には、性的刺激中の陰茎海綿体からの一酸化窒素(NO)の放出が関与しています。 このNOがグアニル酸シクラーゼを活性化する結果、環状グアノシン一リン酸(cGMP)の濃度が上昇し、平滑筋の弛緩と陰茎海綿体への血液の流入が起こります。

シルデナフィルクエン酸塩は、海綿体におけるcGMPの分解に関与するホスホジエステラーゼ5型(PDE-5)を阻害することによって一酸化窒素の作用を増強します。 性的刺激によって一酸化窒素が局所的に放出されると、シルデナフィルクエン酸塩によるPDE-5の阻害によって海綿体のcGMP濃度が上昇し、平滑筋の弛緩と海綿体への血液の流入が起こる仕組みです。

タダラフィル

シルデナフィルと同様に、勃起を妨げるホスホジエステラーゼ5型(PDE-5)を阻害する作用によって、正常な勃起が行えるようにします。

飲み方・使い方

タダシバは空腹時かつ性行為の約1時間前に1錠を水またはぬるま湯で服用してください。

一度効果が現れ始めれば30~36時間ほど正常な勃起が可能な時間が期待できます。
ただし、勃起自体が36時間持続するのではなく、あくまで性的刺激があった場合に勃起力を向上・改善させるものです。

2日間に渡って効果を及ぼしますので服用間隔は必ず24時間以上を開けてください。

当サイトではシルデナフィル100㎎+タダラフィル20㎎の1種類が購入可能ですが、初めて服用する方は1錠を1/4に割って服用してください。

保管の際は容器をしっかり閉じなるべく湿気や熱、日光を避けて常温で保管してください。また、誤飲を避けるため子供やペットがいる場合には食品と分けるなど保管場所に細心の注意を払ってください。

副作用

タダシバは有効成分シルデナフィルおよびタダラフィルにより副作用が起こることがあります。
以下に挙げる一般的な副作用であれば服用を繰り返すうちに体が慣れて低減されていくもので治療も不要です。

主な副作用

シルデナフィル

  • 顔の赤らみ(ほてり、赤味がかる、ピリピリする感覚)
  • 頭痛、めまい
  • 胸やけ、吐き気、胃のむかつき
  • 視覚異常(かすみ目、色覚の変化)
  • 鼻水や鼻づまりや鼻血
  • 睡眠障害(不眠症)
  • 筋肉痛、腰痛

タダラフィル

  • 頭痛
  • 紅潮(暖かみ、赤らみ、ピリピリする感覚)
  • 吐き気、胃のむかつき
  • 鼻づまり
  • 筋肉痛、腕や足、背中の痛み

しかし、以下の症状が現れる場合はただちに薬の使用を中止し医師の治療を受けてください。

治療が必要な症状

シルデナフィル

  • 心臓発作の症状(胸痛や圧迫感、あごや肩に広がる痛み、吐き気、発汗)
  • 視力変化や突然の視力障害
  • 勃起に痛みがある、または4時間以上続く(勃起が長引くと陰茎が損傷することがあります)
  • 耳鳴りや突発性難聴
  • 不整脈
  • 手、足首、または足の腫れ
  • 息切れ
  • 発作(けいれん)
  • 気絶しそうなふらつき

タダラフィル

  • 性行為中の吐き気、胸痛、めまい
  • 気絶しそうなふらつき
  • 勃起が痛みを伴うか、4時間以上続く(勃起が長引くと陰茎が損傷することがあります)
  • 視力変化や突然の視力障害
  • 耳鳴りや突発性難聴
  • 心臓発作の症状(胸痛や圧迫感、あごや肩に広がる痛み、吐き気、発汗)

特に以下の場合はアレルギー反応が疑われるため、緊急の治療を受けてください。

主なアレルギー反応
  • 蕁麻疹
  • 呼吸困難
  • 顔、唇、舌、のどの腫れ

また、シルデナフィルは服用により目の視神経への血流を減少させ、突然の視力低下を引き起こす可能性があります。
これは、心臓病、糖尿病、高血圧、高脂血症、特定の目の疾患、喫煙、50歳以上といった要素を抱えているとまれに起こるものですが、この薬が視力喪失の実際の原因であるかどうかは明らかではありません。


タダシバは服用によっていくつかの副作用を引き起こす可能性があります。
通常は効果や体の順応とともに副作用も薄れていくため医師の診察を必要としませんが、次の副作用のいずれかが続くか厄介な場合には医師に相談してください。

一般的な副作用

シルデナフィル

  • 顔面、頸部、腕、胸部上部の熱感および発赤
  • くしゃみ
  • 鼻づまりの症状

タダラフィル

  • げっぷ
  • 胸焼け
  • 消化不良
  • 胃の不快感や痛み
まれに起こる副作用
一般的な副作用

シルデナフィル

  • 射精障害
  • 腹痛
  • 視界異常
  • 胸焼け、胃酸過多
  • 背部痛
  • げっぷ
  • 鼻血
  • 体の痛み
  • 胸や胃の焼けるような感じ
  • 灼熱感、かゆみ、しびれ、チクチク感
  • 色覚の変化
  • 視力変化
  • 目の充血
  • 下痢
  • 夜間の視力障害
  • 動きにくくなる
  • 嚥下困難
  • かすみ目
  • ドライマウス
  • 喉の乾燥や痛み
  • 過度の筋緊張
  • 眼痛
  • 顔面腫脹
  • 動悸
  • 不快感または病気の一般的な感覚
  • 声の枯れ
  • 日光に対する眼の感受性の増大
  • 消化不良
  • 関節痛
  • 力が入らない、脱力感
  • 食欲不振
  • 筋肉痛
  • 筋けいれん
  • 筋硬直
  • 筋肉の緊張
  • 頸部痛
  • 喉の痛みや灼熱感
  • 鼻水
  • くらくら感
  • 震え
  • 眠気
  • のどの痛み
  • 口唇、舌、または口腔内のただれ、潰瘍、または白い斑点
  • 胃の不快感、不快感、または痛み
  • 関節の腫れ
  • 頸部リンパ腺の圧痛と腫脹
  • 胃部の圧痛
  • 睡眠障害
  • 声の変化
  • 涙目

タダラフィル

  • 鼻血
  • 体の痛み
  • 灼熱感、かゆみ、しびれ、チクチクする感覚
  • 目の燃えるような感覚、乾き、かゆみ
  • 胸や胃の焼けるような感じ
  • 充血
  • 動きにくくなる
  • 嚥下困難
  • ドライマウス
  • 喉の乾燥や痛み
  • 過度の目やに
  • 眼痛
  • 自己または周囲が絶え間なく動いているような感覚
  • 暖かさ、顔、首、腕、時には胸の上部が赤くなる感覚
  • 発熱
  • 声が枯れる
  • 力が入らない
  • 軟便
  • 筋肉の痛みやけいれん
  • 筋硬直
  • 鼻づまり
  • 頸部痛
  • 体の痛み
  • 腕や脚の痛み
  • 喉の痛みや灼熱感
  • 眼、眼瞼、または眼瞼の内膜の発赤、痛み、腫れ
  • 触覚の低下
  • 鼻水
  • 回転するような感覚
  • 眠気や
  • 胃の不調
  • 眼瞼腫脹
  • 目または顔の腫れ
  • 関節腫脹
  • 涙が出る
  • 頸部リンパ腺の圧痛と腫脹
  • 胃部の圧痛
  • 睡眠障害
  • 上腹部または胃の痛み
  • 声の変化
珍しい副作用

タダラフィル

  • 色覚の変化

ただし、服用により以下の副作用が発生する場合はただちに医師に相談してください。

あまり一般的でない副作用

シルデナフィル

  • 膀胱痛
  • 胸や胃の焼けるような感じ
  • 灼熱感、かゆみ、しびれ、チクチクする感覚
  • 濁った尿や血尿
  • 目まい
  • 頻尿
  • 消化不良
  • 排尿痛
  • 極度な胃の不調
  • 胃部の圧痛
  • 視力異常
  • 激しい不安感
  • 酩酊に似た行動変化
  • 眼出血
  • 極度のかすみ目
  • 骨痛
  • 乳房肥大
  • 胸痛
  • 悪寒
  • 冷や汗
  • 激しい目まい
  • 痙攣(発作)
  • 皮膚蒼白
  • 難聴
  • 尿の量または排尿の頻度の減少
  • 視力低下
  • 集中できなくなる
  • 特に横になっていたり座っている姿勢から突然起きるときに起こる目まい、ふらつき
  • 物が二重に見える(複視)
  • 眠気
  • ドライアイ
  • ドライマウス
  • 皮膚の乾燥、発赤、鱗屑、剥離
  • 過度の空腹
  • 眼痛
  • 失神
  • 激しい動悸
  • 目の中の違和感
  • 激しい発熱や悪寒
  • 激しい頭痛
  • 瞳孔の大きさの増大
  • 発汗増加
  • 喉の渇きの増大
  • 腰やわき腹の痛み
  • 片頭痛
  • 激しい吐き気
  • 悪夢
  • 手のしびれ
  • 痛みや腫れを伴う関節
  • 痛みを伴う長時間の陰茎勃起
  • 眼の充血、灼熱感、腫れ
  • 目の充血、かゆみ、涙目
  • 不眠症
  • 通常とは違った色合いで物が見える
  • 光の感受性に対して敏感になる
  • 震え
  • 腫脹を伴う皮膚病変
  • 発疹、じんましん、かゆみ
  • 皮膚潰瘍
  • ろれつが回らない
  • のどの痛み
  • 突然の脱力
  • 顔面、手、足、下肢の腫脹
  • 呼吸困難
  • 筋肉のけいれん
  • 皮膚が焼けるような、または刺すような異常な感覚
  • 異常な疲労や脱力
  • 視力変化
  • 一時的な視力障害

タダラフィル

  • 腕、背中、顎の痛み
  • かすみ目
  • 胸痛または胸部不快感
  • 胸部圧迫感または重苦しさ
  • 悪寒
  • 冷や汗
  • 錯乱
  • 目まい
  • 失神
  • 横たわっているか、座っている姿勢から突然起きるときの失神またはふらつき
  • 頻脈または不整脈
  • 激しい頭痛
  • 難聴
  • 勃起亢進
  • 激しい吐き気
  • 不安感
  • 腕、あご、背中、首の痛みや不快感
  • 耳鳴り
  • 心拍が遅いか速い
  • 自然陰茎勃起
  • 発汗
  • 異常な疲労や脱力
  • 嘔吐
発生率は不明

シルデナフィル

  • 難聴

タダラフィル

  • 失明
  • 皮膚の水疱形成、剥離、弛緩
  • 皮膚のひび割れ
  • 視力の減少または変化
  • 下痢
  • 発話困難
  • 物が二重に見える(複視)
  • 不整脈、激しい動悸
  • 激しいズキズキする頭痛
  • じんましん、みみず腫れ、かゆみ、発疹
  • 腕、脚、または顔の筋肉を動かすことができない
  • 話すことができない
  • 関節や筋肉の痛み
  • 体から熱が失われる
  • 顔、手、足のしびれやチクチク感
  • しばしば中央が紫色をした赤い皮膚病変
  • 赤く充血した目
  • 赤く腫れた皮膚
  • 皮膚の赤み
  • 目の充血または痛み
  • うろこ状の皮膚
  • ゆっくりした話し方になる
  • 口腔または口唇のただれ、潰瘍、または白い斑点
  • 胃痛
  • 心臓突然死
  • 足または下肢の腫れ

相互作用

タダシバはアルコールやグレープフルーツ製品と摂取すると副作用が増大するおそれがありますので併用しないでください。 また、他のED治療薬、硝酸薬、リオシグアト(アデムパス)を使用している場合はタダシバを使用できません。

胸の痛みや心臓の問題で硝酸剤を使用している場合にタダシバを使用すると、血圧が急激に低下する恐れがあります。
ニトログリセリン、二硝酸イソソルビド、および一硝酸イソソルビドが対象となるほか、亜硝酸アミルなども含まれますのでご注意ください。

その他、以下の薬を服用している場合は医師に相談し、安全性を確認した上で薬を服用してください。

医師に確認が必要な薬

シルデナフィル

  • 高血圧または前立腺障害の治療薬
  • 抗真菌薬(ケトコナゾールまたはイトラコナゾール)
  • HIV/エイズの治療薬(リトナビルなど)

タダラフィル

  • α作動薬(クロニジン、メチルドパ)
  • α遮断薬(アルフゾシン、ドキサゾシン、タムスロシン、テラゾシン)
  • 抗菌薬(クラリスロマイシン、エリスロマイシン、メトロニダゾール、ノルフロキサシン、リファブチン、リファンピン、テトラサイクリン)
  • 抗うつ薬(デシプラミン、セルトラリン)
  • 抗真菌薬(イトラコナゾール、ケトコナゾール、ボリコナゾール)
  • 嚢胞性線維症の治療薬(イバカフトールなど)
  • てんかんの治療薬(カルバマゼピン、オクスカルバゼピン、フェノバルビタール、フェニトイン、プリミドンなど)
  • 心臓の治療薬(アムロジピン、アミオダロン、アテノロール、カンデサルタン、カプトプリル、クロニジン、ジルチアゼム、エナラプリル、イルベサルタン、ロサルタン、ニフェジピン、プロプラノロール、ソタロール、ベラパミルなど)
  • 肝炎の治療薬(ボセプレビルやシメプレビル)
  • HIVの治療薬(アタザナビル、デラビルジン、エファビレンツ、インジナビル、エトラビリン、リトナビル、ネビラピン、サキナビル、チプラナビルなど)
  • アプレピタント、シクロスポリン、イマチニブなど、その他の薬物

その他にも、タダシバとの相互作用を引き起こす可能性は、処方薬や市販薬からビタミン、ハーブに至るまで数多くの成分が挙げられます。
これらの相互作用はあくまで代表的なもののみで全てについて列挙しているわけではないためご注意ください。

禁忌・注意点

有効成分のシルデナフィルおよびタダラフィルに対してアレルギーがある、18歳未満の場合はタダグラを使用できません。

また、以下に該当する場合には必ず医師に相談し安全性を確認した上で服用してください。

以下の既往歴・症状がある場合
  • 心臓病、不整脈
  • 心臓発作、脳卒中
  • 狭心症(胸痛)、高血圧または低血圧)
  • 肺動脈性肺高血圧症
  • 肺静脈閉塞症(PVOD)
  • 肝疾患、腎疾患(または透析を受けている場合)
  • 視力障害または網膜色素変性症(目の遺伝性疾患)
  • 出血性疾患
  • 鎌状赤血球症、多発性骨髄腫、白血病などの血球障害
  • 陰茎の物理的変形または勃起が4時間以上持続する(ペイロニー病など)
  • 血液循環の問題(血行障害)
  • 片目または両目の失明
  • その他、健康上の理由で性交をするべきではないと言われた場合

その他、注意点としてPDE-5阻害薬は服用時にごくまれに突然の視力障害が発生することがあります。
薬が視力障害の実際の原因かは明らかになっていませんが、この症状が発生する方の多くはもともと目に問題を抱えている、血管障害の危険因子をもっている(心臓病、糖尿病、高血圧、高脂血症、冠動脈疾患、喫煙、年齢50歳以上)場合に頻度が高まることがわかっています。
該当する方は服用時には十分にご注意ください。

よくある質問

Q.どれくらいで効いてきますか?
A.服用してから1時間前後で効果が現れるのが一般的です。
Q.薬は割って服用することも可能ですか?
A.はい、タダシバは割錠して服用することが可能です。特に初めての方はピルカッターで1錠を1/4に割って服用することをおすすめします。
Q.アルコールを飲んでしまいましたが問題ないですか?
A.タダシバに含まれる有効成分シルディナフィルはアルコールによって副作用が増大する場合がありますので、タダシバを服用する予定がある時はアルコールの摂取を控えてください。 アルコールの影響を受けにくい薬をお求めの方はシアリス単体での使用もご検討ください。