KYジェリー50g/82g/100g(kyJelly)

kyJelly

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商品番号:kyJelly

KYジェリー50g/82g/100g(kyJelly)

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同じ成分(ジェネリック・正規品)や関連の医薬品

※KYジェリー82gタイプの注文に関しては発送の関係から一度のご注文で1本または3本でのご購入とさせていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご承知おきくださいませ。

医薬品の概要

医薬品名
KYジェリー(KY-Jerry)
メーカー
レキットベンキーザー(Reckitt Benckiser)
主な成分
グリセリン(Glycerine)/ヒドロキシエチルセルロース(Hydroxyethyl cellulose)
効果・効能
不感症の改善/性交痛の改善
剤形
ローション剤(lotion)

特徴

KYジェリーはアメリカをはじめ世界で最もポピュラーな膣潤滑剤で、医療用としても用いられるほどの非常に高い安全性・信頼性が大きな特徴です。

効果・効能

潤滑成分グリセロール(グリセリン)とヒドロキシエチルセルロースにより潤滑をもたらします。

副作用

主な副作用はありません。

使い方

性行為または自慰行為の際に適宜使用してください。
当サイトでは50g/100gの2種類が購入可能です。初めて使用される場合は十分な効果が得られるよう100gを多めに使用すると良いでしょう。

医薬品の詳細

KYジェリーとは

KYジェリーは性行為やオナニーの際の潤滑剤として使用される水性の潤滑剤です。

グリセリンやヒドロキシエチルセルロースが潤滑をもたらすため特に性交痛に対して効果を発揮するほか、ローションの触感が快感をもたらすため不感症や絶頂不全(オーガズム不全)にも効果が期待できます。

超音波ジェルの代用、坐剤やタンポンの挿入補助などで医療現場で使用される場合もあり、石油や油ベースでもないため女性の膣にも安心して使用できる点も大きな特徴です。

もともとはジョンソン・エンド・ジョンソンが開発したブランドですが、現在はイギリスのロンドンに本拠地を置くレキットベンキーザーより製造・販売されています。

日本では未発売のため無名ですが、ローションとしては世界的に有名なブランドでアメリカで売上一位を誇るなど世界中の国々で使用されている商品です。

効果・効能

KYジェリーの潤滑成分グリセロール(グリセリン)とヒドロキシエチルセルロースによる潤滑作用により、性交痛や不感症、絶頂不全に対して効果をもたらします。

使用感はベタつかず、生地も汚しません。無臭、無色、無アルコールですが、グリセリンにより少し甘い味がします。

使用中に乾くことがありますが、水または唾液を加えることで簡単に再活性化できます。

ただし、性感染症(STI)を予防したり、妊娠のリスクを減らす効果はありません。

飲み方・使い方

必要な量の潤滑剤をチューブから膣や皮膚、コンドームなどに直接塗布してください。使用中に乾くことがありますが、水または唾液を加えることで簡単に再活性化できます。

ラテックスやポリイソプレンのコンドーム、ペッサリー、シリコン製のアイテムなどとも安全に使用できますが、なるべくKYジェリーを摂取したり目に入れないようにしてください。

保管の際は容器をしっかり閉じなるべく湿気や熱、日光を避けて常温で保管してください。また、誤飲を避けるため子供やペットがいる場合には食品と分けるなど保管場所に細心の注意を払ってください。

副作用

KYジェリーに副作用はありませんが、皮膚や陰茎、膣に炎症が生じる場合は使用をただちに中止し、その領域を水で洗ってください。
その上で、もし刺激が続く場合は医師の診察を受けてください。

KYジェリーの摂取による嘔吐、目に入ったことにより刺激が続く、といった場合も同様です。

また、以下の症状はアレルギー反応の兆候です。これらが現れる場合もただちにKYジェリーの使用を中止し医師の治療を受けてください。

主なアレルギー反応

  • じんま疹
  • 呼吸困難
  • 顔、唇、舌、のどの腫れ

相互作用

KYジェリーが経口摂取する薬物と相互作用する可能性は低いです。

しかしながら、KYジェリーなどのグリセロールを含む潤滑剤を使用すると、イースト菌に感染しやすい女性にイースト菌感染症を引き起こす可能性があるためご注意ください。

また、使用後に膣カンジダ症(カンジダ)を発症した場合も使用を中止してください。一部の女性では、KYジェリーに含まれるグリセロールがそのような感染症を引き起こす可能性があります。

その他にも、KYジェリーに含まれるメチルパラベンなどの成分が一部の人に皮膚の炎症を引き起こす可能性があります。

以下に該当する場合も念の医師に相談し安全性を確認した上でKYジェリーを使用してください。

医師に相談する必要がある場合

  • あらゆるタイプのアレルギーを持っている
  • 性器付近またはKYジェリーを使用する予定の部位に傷、刺激、痛みなどがある
  • 妊娠中または授乳中
  • 性感染症を患っている(持っている)

影響を及ぼす可能性は、その他にも処方薬や市販薬からビタミン、ハーブに至るまで数多くの成分が挙げられるため全てについて列挙しているわけではありません。これらの相互作用はあくまで代表的なもののみとなります。

禁忌

なるべくKYジェリーを摂取したり、目に入らないようにしてください。誤って飲み込んだ場合は口を水ですすぎ、目に入った場合は直ちに水で洗い流してください。

もし、目への刺激や嘔吐など健康への悪影響が持続する場合は、医師の診察を受けてください。

よくある質問

Q.KYジェリーはパートナーに知られないよう事前に膣内に塗布しておくことは可能ですか?
A.そのような場合は、膣に直接注入せず海綿やタンポンなどと併せての注入をおすすめします。
Q.KYジェリーはウエトラ(ウエットトラスト)のような使い切りタイプですか?
A.いいえ、使い切りタイプではありません。製品は滅菌処理済みではありますが、保管の際は衛生面に気をつけてください。