スーパーゼビトラ20mg+60mg(Super Zhewitra)

super-zhewitra

※パッケージリニューアルなどの理由により実際の商品とはデザインが異なる場合があります。
※商品は使用により副作用を生じることがあります。使用は自己責任となりますため、お客様ご自身にて効果・用法用量などを十分ご理解の上、輸入代行をご依頼ください。
※パッケージや説明書が付属せず簡易包装・PTPシートのみでの配送となる場合がございますが、ご了承ください。

医薬品の関する説明は製薬会社の添付文書などから抜粋しています。
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商品番号:super-zhewitra
スーパーゼビトラ20mg+60mg(Super Zhewitra)
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スーパーゼビトラの詳細

スーパーゼビトラとは

医薬品名
スーパーゼビトラ(Super Zhewitra)
メーカー
サンライズレメディーズ(Sunrise Remedies)
有効成分
バルデナフィル塩酸塩水和物(Vardenafil) / ダポキセチン塩酸塩(Dapoxetine)
効果・効能
勃起不全(ED)の改善 / 早漏(PE)の改善
剤形
タブレット(tablet)
  1. レビトラ+ダポキセチン ED治療薬レビトラの成分であるバルデナフィルと早漏防止で有名なダポキセチンを組み合わせているためEDと早漏を同時に改善します。
  2. MAXの快感を延長 感度はそのままに、射精までの時間を3~4倍延長させる効果が期待できるため、最高の瞬間が持続する感覚を味わうことが出来ます。
  3. 安心の大手製薬会社 ポゼットやアバナなど数多くのED治療薬ジェネリックを手がけるサンライズレメディーズ社の製造で、確かな品質・安全性があります。

スーパーゼビトラは、勃起不全(ED)と早漏(PE)の両方の治療に効果が期待できる医薬品です。

有効成分のバルデナフィルは性行為の30分~1時間前に服用することで、陰茎への血液を増加させて強力な勃起を促す作用があります。
また、もう一つの有効成分ダポキセチンはノルアドレナリンの分泌を抑制することで興奮を抑え射精までの時間を延長します。

製造元のサンライズレメディーズ社は、インドのアフマダーバードに本拠地を置く大手製薬会社です。特にED治療薬を得意としておりアバナ、ズデナ、タダライズなど人気勃起薬を多数手がけています。


勃起不全(ED)

勃起不全は加齢によって動脈硬化が進み勃起に必要な陰茎への血流が妨げられることで起こります。

加齢以外にも、喫煙や過度な飲酒、ストレスなどもEDの原因とされています。

スーパーゼビトラの有効成分バルデナフィルは陰茎海綿体の筋肉弛緩と血管拡張作用によって性行為に十分な勃起を実現・維持する効果が期待できます。

早漏(PE)

性行為によって性的興奮が高まると脳神経細胞ではノルアドレナリンが分泌され交感神経が優位に働いていきますが、早漏はこのノルアドレナリンが過剰に分泌することで起こるものです。

スーパーゼビトラの有効成分ダポキセチンはノルアドレナリンの分泌抑制作用のあるセロトニンの濃度を脳内で高めることで、交感神経の優位を妨げ射精までの時間を延長する効果が期待できます

また、早漏防止でよく使われる麻酔成分とは異なり感度を損なわないのが特徴です。

効果・効能

勃起不全(ED)

スーパーゼビトラの有効成分バルデナフィルには陰茎の海綿体平滑筋を弛緩し血流を改善する効果があり、これにより性行為に十分な勃起を実現・維持します。

陰茎海綿体の平滑筋を弛緩させ陰茎を勃起させる環状グアノシン一リン酸(cGMP)と呼ばれる酵素は、ホスホジエステラーゼ5型(PDE-5)と呼ばれる別の酵素により分解されることで勃起が抑制されます。

バルデナフィルには、このPDE-5のはたらきを一時的にブロックする作用があるため、陰茎中のcGMP濃度が高まり性行為に十分な勃起が達成・維持できるようになります。
ただし、勃起は性的刺激により始めて効果が発現するもので、性欲増進や勃起そのもの引き起こす効果はありません。

早漏(PE)

スーパーゼビトラの有効成分ダポキセチンには、過度な性的興奮を抑える効果があり射精時間が3~4倍程度延長されます。

ダポキセチンはは選択的セロトニン再取り込み阻害薬の一種で、脳内のセロトニン濃度を高める作用があり、これが射精に関わるノルアドレナリンのはたらきを抑制するため早漏改善につながる仕組みです。


勃起不全(ED)

男性の勃起は、性的刺激に反応して陰茎海綿体中に分泌される一酸化窒素(NO)刺激を受け環状グアノシン一リン酸(cGMP)が産生されることで、陰茎海綿体の平滑筋が弛緩し血流が増加することで起こる現象です。

海綿体の平滑筋はcGMPにより制御されていて、cGMPの増加により弛緩し減少により収縮します。

減少はホスホジエステラーゼ5型(PDE-5)と呼ばれる酵素がcGMPを分解することにより起こりますが、バルデナフィルにはPDE-5のはたらきを阻害する作用があり、これによりcGMPの細胞内濃度が保たれ勃起が維持される仕組みです。

早漏(PE)

通常、脳神経細胞ではシナプス前細胞から放出されたセロトニンがシナプス後細胞にあるセロトニン受容体に作用することで情報が伝わっています。

このとき、シナプス間隙には受容されていないセロトニンがたまっていて、シナプス間隙にあるセロトニンはシナプス前細胞のセロトニントランスポ-タ-によって回収・再利用されています。

ダポキセチンは、このセロトニントランスポーターに選択的に作用しセロトニンの再取り込みを阻害します。シナプス間隙のセロトニン濃度が高まると、身体の興奮をセロトニンが落ち着けてノルアドレナリン分泌の制御に繋がるため、射精がコントロールできるようになります。

飲み方・使い方

スーパーゼビトラは性行為の1時間前に1錠を水かぬるま湯で服用してください。

当サイトでは20mg+60mgの1種類が購入可能ですが、初めて使用される場合はピルカッターで20mg錠を1/4に割って飲んでください。

食事による影響を受けにくいですが、700kcal以上・高脂肪の過度な食事をすると薬の効果減弱や効果発現の遅延が起こりますのでご注意ください。

もし、薬の十分な効果が得られない場合でも2錠は絶対に飲まず服用間隔を必ず24時間以上開けてください。

また、バイアグラと同様にアルコールとグレープフルーツの影響を受けるため、これらが含まれる製品との同時接種は避けてください。アルコールは必要以上に酔いを強める、グレープフルーツは薬の効果・副作用を必要以上に引き起こす、可能性がそれぞれあります。

薬は常温保存が可能ですが、高温多湿と直射日光を避けてください。
また、子供やペットがいる場合は事故を防ぐため手の届かない場所で保管してください。

副作用

スーパーゼビトラの有効成分バルデナフィルとダポキセチンは、服用によって副作用を引き起こす場合があります。一般的な副作用はいずれも軽度かつ一時的な症状で、多くの場合で薬の効果消失に併せて回復します。

以下の症状はいずれも代表的な副作用で、何度を繰り返すことにより体が慣れ低減されていきますが、症状が気になる場合は医師にご相談ください。

一般的な副作用

バルデナフィル

  • 紅潮(暖かみ、赤らみ、ピリピリする感覚)
  • 鼻づまりや副鼻腔の痛み
  • 頭痛、めまい
  • 胃のむかつき
  • 背中の痛み

ダポキセチン

  • 吐き気
  • 目眩
  • 頭痛
  • 下痢

ただし、服用によって以下の副作用が見られる場合は、ただちに薬の使用を中止し医師の治療を受けてください。

治療が必要な症状

バルデナフィル

  • 心臓発作の症状(胸痛や圧迫感、あごや肩に広がる痛み、吐き気、発汗)
  • 視力変化や突然の視力障害
  • 勃起に痛みがある、または4時間以上続く(勃起が長引くと陰茎が損傷することがあります)
  • 耳鳴りや突発性難聴
  • 不整脈
  • 手、足首、または足の腫れ
  • 息切れ
  • 気絶しそうなふらつき
  • 発作(けいれん)

ダポキセチン

  • 立ち上がると失神したり、頭が軽くなったりする
  • 気分が悪くなる
  • 自殺や自傷をしたくなる

また、バルデナフィルやダポキセチンに対してアレルギーがある場合には以下の症状が現れることがあります。この場合も同様にただちに医師の治療を受けてください。

主なアレルギー反応
  • じんま疹
  • 呼吸困難
  • 顔、唇、舌、のどの腫れ

バルデナフィル塩酸塩水和物とダポキセチン塩酸塩は、服用により以下の副作用が発生する可能性があります。通常は作用(効果)とともに副作用も薄れるため医師の治療は不要です。

しかし、副作用が収まらなかったり症状が厄介な場合は医師に相談してください。

一般的な副作用

バルデナフィル

  • 顔面、頸部、腕、胸部上部の熱感および発赤
  • くしゃみ
  • 鼻づまりの症状
  • 目眩
  • 頭痛

ダポキセチン

  • 気分が悪くなる、気分の変化(イライラ、不安感、興奮、落ち着かない、集中力低下)
  • チクチクしたり、しびれを感じる
  • 勃起または勃起の維持が困難
  • 便秘、放屁、腹部の膨満感
  • 睡眠障害、奇妙な夢を見る
  • 疲労感、眠気、あくび
  • 血圧上昇
  • 震え
  • 性欲低下
  • 耳鳴り
  • かすみ目
  • 消化不良
  • 口の乾き
まれに起こる副作用

バルデナフィル

  • 射精障害
  • 腹痛
  • 視界異常
  • 胸焼け、胃酸過多
  • 背部痛
  • げっぷ
  • 鼻血
  • 体の痛み
  • 胸や胃の焼けるような感じ
  • 灼熱感、かゆみ、しびれ、チクチク感
  • 色覚の変化
  • 視力変化
  • 目の充血
  • 下痢
  • 夜間の視力障害
  • 動きにくくなる
  • 嚥下困難
  • かすみ目
  • ドライマウス
  • 喉の乾燥や痛み
  • 過度の筋緊張
  • 眼痛
  • 顔面腫脹
  • 動悸
  • 不快感または病気の一般的な感覚
  • 声の枯れ
  • 日光に対する眼の感受性の増大
  • 消化不良
  • 関節痛
  • 力が入らない、脱力感
  • 食欲不振
  • 筋肉痛
  • 筋けいれん
  • 筋硬直
  • 筋肉の緊張
  • 頸部痛
  • 喉の痛みや灼熱感
  • 鼻水
  • くらくら感
  • 震え
  • 眠気
  • のどの痛み
  • 口唇、舌、または口腔内のただれ、潰瘍、または白い斑点
  • 胃の不快感、不快感、または痛み
  • 関節の腫れ
  • 頸部リンパ腺の圧痛と腫脹
  • 胃部の圧痛
  • 睡眠障害
  • 声の変化
  • 涙目

まれに起こる副作用

ダポキセチン

  • 立ちくらみ
  • 気分の変化(過度の興奮、妄想状態、落ち込む、神経質になる、無関心になる)
  • 錯乱、頭の混乱、明確な思考ができない
  • 心拍の変化(増加、遅く、不規則になる)
  • 血圧の変化(高血圧、低血圧)
  • 性欲の喪失
  • 脱力感、鎮静状態、嗜眠、疲労感
  • ほてり、神経過敏、酔い
  • 視力障害、眼痛、散瞳
  • かゆみ、冷や汗
  • クラクラする
  • 味覚異常
  • 歯ぎしり
  • 運動後のめまい
  • 突発的な睡眠
  • 急な便意

また、薬の服用により副作用の中でも特に以下の症状が発生する場合はすぐに医師の治療を受けてください。

あまり一般的でない副作用

バルデナフィル

  • 腕、背中、顎の痛み
  • 視力喪失
  • 極度なかすみ目
  • 胸痛または胸部不快感
  • 胸部圧迫感または重苦しさ
  • 悪寒
  • 冷や汗
  • 極度の目まい
  • 激しい視力低下
  • 呼吸困難
  • 極度の嚥下困難
  • 横臥位または座位から突然立ち上がるときのめまい、失神、または立ちくらみ
  • 極度の眼痛
  • 失神
  • 激しい動悸
  • 激しい頭痛
  • じんま疹、かゆみ、発疹
  • 吐き気
  • 不安感
  • 腕、あご、背中、首の痛みや不快感
  • 耳鳴り
  • まぶたや目、顔、唇、舌の周りの腫れや腫れ
  • 心拍が遅いか速い
  • 発汗
  • 過度の流涙
  • 異常な疲労や脱力
  • 嘔吐
発生率は不明

バルデナフィル

  • 難聴

ダポキセチン

  • 立ち上がると失神したり、頭が軽くなったりする
  • 気分が悪くなる
  • 自殺や自傷をしたくなる

相互作用

スーパーゼビトラは以下の医薬品と併用することで相互作用をもたらします。該当する場合には服用しないでください。

バルデナフィル

薬を使用できないケース
  • 胸痛や心臓病に硝酸薬を使用している場合(ニトログリセリン、硝酸イソソルビド、一硝酸イソソルビド、硝酸アミルなど)
医師に確認が必要な薬
  • 抗生物質(クラリスロマイシン、エリスロマイシン)
  • 抗真菌薬(イトラコナゾール、ケトコナゾール)
  • 高血圧や前立腺障害の治療薬(アルフゾシン、ドキサゾシン、プラゾシン、シロドシン、テラゾシン、タムスロシン)
  • 不整脈の治療薬(アミオダロン、ドロネダロン、プロカインアミド、キニジン、ソタロール)
  • HIV/AIDS治療薬(アタザナビル、インジナビル、リトナビル、サキナビルなど)

ダポキセチン

相互作用を引き起こす薬
  • ケトコナゾール、イトラコナゾールなど真菌感染症の特定の薬
  • リトナビル、サキナビル、ネルフィナビル、アタザナビルなどのHIV治療薬
  • テリスロマイシンなど感染症を治療するための特定の抗生物質
  • ネファゾドン(抗うつ薬)

以下の薬を服用している場合は、14日以上経過後からダポキセチンを服用可能。ダポキセチン服用中止後は7日以上経過後から以下の薬を再開可能。

条件つきで併用可能な薬
  • モノアミン酸化酵素阻害薬(MAOI)をはじめとしたうつ病治療薬
  • チオリダジン(統合失調症の治療薬)
  • (リチウム)双極性障害の治療薬
  • リネゾリド(感染症の治療に用いられる抗生物質)
  • トリプトファン(睡眠導入剤)
  • セイヨウオトギリソウ(漢方薬)
  • トラマドール
  • 片頭痛治療薬

次の薬を服用している場合は、医師または薬剤師に相談してください。

医師に確認が必要な薬
  • うつ病以外の精神疾患の治療薬
  • イブプロフェン、アセチルサリチル酸などの非ステロイド性抗炎症薬
  • ワルファリンなどの血液を薄くする薬
  • シルデナフィル、タダラフィル(血圧を下げる可能性があるため)
  • 高血圧や狭心症の治療に用いられる特定の薬(ベラパミル、ジルチアゼムなど)
  • 血圧を下げる前立腺肥大症の薬
  • フルコナゾールなどの真菌感染症に対する特定の薬
  • アンプレナビルやホスアンプレナビルなど特定のHIV薬
  • エリスロマイシンやクラリスロマイシンなど感染症を治療する特定の抗菌薬
  • アプレピタント(吐き気の治療薬)

なお、これらは相互作用を引き起こす代表的な成分に過ぎません。
その他にも処方薬や市販薬からビタミン、ハーブに至るまで数多くの成分が挙げられ全てについて列挙しているわけではないためご注意ください。

禁忌・注意点

スーパーゼビトラの成分に対しアレルギーがある場合、18歳未満、女性は使用できません。

また、肺動脈性肺高血圧症の治療のためにリオシグアト(アデムパス)を服用している場合や、胸部痛・心臓病の治療のために硝酸薬も使用している場合にはスーパーゼビトラを服用しないでください。
硝酸薬にはニトログリセリン、二硝酸イソソルビド、一硝酸イソソルビド、硝酸アミルなどが挙げられ、併用により重い低血圧やショック症状を伴う場合があるため禁忌です。

その他、過去に以下の症状を患ったことがある場合には、必ず医師に相談し安全性を確認した上でスーパーゼビトラを服用してください。

バルデナフィル

医師に確認が必要な既往歴・症状
  • 心臓病、不整脈
  • 心臓発作、脳卒中、うっ血性心不全
  • QT延長症候群(あなたや家族の中で)
  • 高血圧や低血圧
  • 発作
  • 肝疾患、腎疾患(または透析を受けている場合)
  • 鎌状赤血球症、多発性骨髄腫、白血病などの血球障害
  • 血友病などの出血性疾患
  • 胃潰瘍
  • 聴覚または視覚の問題、視力障害
  • 網膜色素変性症(目の遺伝性疾患)
  • 陰茎の物理的変形(ペイロニー病など)
  • その他、健康上の理由で性交をするべきではないと言われた場合

バルデナフィルは、まれに目の視神経への血流を減少させ突然の視力低下を引き起こす可能性があります。この症状は喫煙習慣があるか50歳以上であったり、心臓病、糖尿病、高血圧、高脂血症、目に問題を抱えていると起こりやすいことが知られています。
ただし、バルデナフィルが視力障害の実際の原因であるかどうかは明らかではありません。

ダポキセチン

以下の場合では、医師、看護師、薬剤師に相談し安全性を確認した上でダポキセチンを服用してください。

医師に確認が必要なケース
  • 早漏と診断されていない
  • 勃起障害など異なる性的な問題を抱えている
  • 低血圧によるめまいの既往歴がある
  • 飲酒
  • うつ病、躁病、双極性障害、統合失調症など精神疾患の既往歴がある
  • てんかん
  • 過去に出血や血餅に関する問題の既往歴がある
  • 腎臓に何らかの問題を抱えている
  • 眼圧が高い、またはそのリスクを抱えている(緑内障)

また、以下の場合ではダポキセチンを服用しないでください。

薬を使用できないケース
  • ダポキセチンにアレルギーがある
  • 心不全や不整脈など心臓に問題がある
  • 失神の既往歴がある
  • 躁病または重度のうつ病の既往歴がある
  • 中度または重度の肝障害がある

よくある質問

Q.薬の服用前に食事をしても問題ないでしょうか?
A.はい。スーパーゼビトラは食事の影響を受けにくいため問題ありません。ただし過度な高脂肪食は薬の効果を妨げる恐れがあるため避けてください。
Q.半分に割って飲んでも良いですか?
A.はい。薬は半分に割って服用していただけます。その際はピルカッターを使用してください。