セルノスジェル1%5gm(cernos gel)アンドロジェルジェネリック

cernosgel

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医薬品の関する説明は製薬会社の添付文書などから抜粋しています。
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商品番号:cernosgel
セルノスジェル1%5gm(cernos gel)アンドロジェルジェネリック
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セルノスジェルの詳細

セルノスジェルとは

医薬品名
セルノスジェル(Cernos Gel)
メーカー
サン・ファーマ(Sun Pharmaceutical Industries)
主な成分
テストステロン(Testosterone)
効果・効能
勃起力/早漏(PE)/性欲などの改善
剤形
ジェル(gel)
  1. 2回戦・3回戦を可能に 性欲を司る男性ホルモン・テストステロンは加齢により年々減少するものですが、これを直接的に補充することで若い頃のような精力・性欲に。最近朝立ちしていない、2回戦もめっきりなんて方におすすめです。
  2. 若返り効果も このテストステロンはその他にも意欲、睡眠、筋肉増強、免疫強化など男性の生活を根本から支える優れたホルモンのため補充によりあらゆる生活の質を向上させる効果が期待できます。
  3. 大手製薬会社が手がける安心感 製造元のサンファーマは日本でも医薬品を製造販売するグローバル製薬会社です。同社の最新工場で製造される医薬品は品質も高く先進国でも安心して使用できるレベルに仕上がっています。

セルノスジェルは男性の勃起不全(ED)、早漏(PE)、性欲減退などテストステロン欠乏による性機能を改善できるジェルです。

有効成分として男性ホルモン・テストステロンが含まれているため、直接的にホルモンを体へと補充することができます。

なお、この薬はテストステロン不足に起因する男性の治療に用いられるもので、運動能力を向上させるような効果はありません。
むしろドーピング検査に影響を及ぼす可能性があるため、特にアスリートの方が運動能力目的で使用するのはやめてください。

製造元のサン・ファーマはインドのムンバイに本社を置く製薬会社で、アメリカをはじめカナダ、ヨーロッパなど各先進国から途上国まで幅広く医薬品を製造・販売するグローバル企業です。
あまり知られていませんが日本にも法人をもち厚生労働省からの医薬品承認を受けるなど、日本でも通用する高い製薬技術が大きな特徴です。


セルノスジェルの有効成分テストステロンは男性の性機能、筋肉量、骨量に関わる成分で摂取することによりこれらの高まりが期待できます。
その他にも、意欲や集中力に欠けたり眠りが浅い、疲労感や痛みを感じやすいなど男性の不定愁訴に関わることが古くから知られていて、これらの改善にも効果をもたらします。

特に経皮吸収タイプでは皮下の血管から性ホルモンを補充できるため、適度な量を緩やかに長時間吸収することができます。
効果は緩やかながら比較的安全性が高く用法・用量が調整しやすい特徴があります。

ただし、この薬は誤用により乳房の肥大、睾丸の萎縮、不妊症、高血圧、心臓発作、脳卒中、肝疾患、骨成長のトラブル、中毒、攻撃的・暴力的な精神的影響などの危険を引き起こす可能性があります。用法・用量には十分にご注意ください。

効果・効能

男性のテストステロン値が低いと意欲や集中力に欠けたり眠りが浅い、疲労感や痛みを感じやすいといった体の不調を引き起こすことが知られています。

従来の方法では一気に補充して一気に代謝されていく問題点がありましたが、ジェルタイプでは皮膚から吸収することによって

  • 穏やかに吸収してくれる
  • 長時間に渡って持続的に吸収してくれる
  • べたつかず使いやすい

といった利点があるのが特徴です。

その他にも、筋肉量や骨量が増えて性機能が高まるといった効果をもたらします。

飲み方・使い方

セルノスジェルは朝に1日1回5g(テストステロン50mg)を肩、上腕、腹部に塗布してください。

塗布時にはシャワーや入浴後の清潔で乾燥した状態の肌にジェルを塗布します(陰茎や陰嚢には塗布しないでください)。
このとき、服を着る前に薬を少なくとも5分間は乾かし、塗布後は最低でも5時間はシャワー、水泳、入浴を避けてください。

誤用すると危険や不可逆的な副作用が起こり得るため、用法・用量にはくれぐれもご注意ください。
また、ジェルは可燃性のため直火の近くでの使用は避け皮膚で完全に乾くまでは喫煙もしないでください。

保管の際は容器をしっかり閉じなるべく湿気や熱、日光を避けて常温で保管してください。また、誤飲を避けるため子供やペットがいる場合には食品と分けるなど保管場所に細心の注意を払ってください。

注意点として、有効成分のテストステロンは皮膚を通じて吸収されるため間接的に接触した場合でも第三者に副作用や症状を引き起こす可能性があります。
もし、密に接触している人に性器の肥大、早発陰毛、性欲の増加、攻撃的な行動、男性型脱毛症(AGA)、過度の体毛の成長、ニキビの増加、生理不順、男性的な特徴が見られる場合は医師の治療を受けてください。

特に胎児に先天性欠損症を引き起こす可能性があるため、使用時は妊娠中の女性や子供が薬や薬が塗られた場所に触れたりしないよう細心の注意を払ってください。

なお、開始前にはテストステロン濃度が正常範囲を下回っていることを確認し、性腺機能低下症の診断を確認した上で使用してください。

副作用

一般的なセルノスジェルの副作用は以下の通りで、これらは使用を続けるうちに軽減してくるもので特に医師の治療も必要としません

  • 使用部位の発赤、かゆみ、灼熱感、皮膚の硬化、その他の刺激感
  • 頭痛、気分の変化
  • 赤血球数の増加(めまい、かゆみ、顔の赤み、筋肉痛を引き起こすことがある)
  • 嘔吐、下痢
  • 奇妙な夢
  • 頻繁だったり長期に渡る勃起
  • 高血圧(ひどい頭痛、かすみ目、首や耳の痛み)

ただし、服用後に以下の副作用が現れる場合はただちに使用を中止し医師の治療を受けてください。

  • 排尿の増加(1日に何回も)、膀胱の制御不能
  • 排尿痛、排尿困難
  • 乳房の痛みや腫れ
  • 痛みや煩わしさを伴う勃起
  • むくみ、急激な体重増加、睡眠中の息切れ
  • 胸の痛みや圧迫、あごや肩に広がる痛み
  • 肝障害(悪心、上腹部痛、そう痒感、疲労感、食欲不振、暗色尿、粘土色便、黄疸(皮膚または目の黄変))
  • 肺の血栓の徴候(胸痛、突然の咳、喘鳴、呼吸の速まり、喀血)
  • 脚の血栓の徴候(片方・両方の脚の痛み、腫れ、熱感、発赤)
緊急を要する症状
  • アレルギー反応の徴候(呼吸困難、顔、唇、舌、喉の腫れ)

有効成分のテストステロンによって、いくつかの副作用が発生する可能性があります。
以下に挙げる副作用は体が慣れてくれば低減していくもので通常は医師の診察も必要としませんが、程度が重いか症状が持続する場合は医師に相談しても良いでしょう。

一般的な副作用
  • 歯ぐきや口の中の刺激
まれに起こる副作用
    悪い、異常、不快な(後)味
  • 歯ぐきからの出血
  • シミ、ニキビなどの肌トラブル
  • 乳房痛
  • 味覚変化
  • 離人症
  • 下痢
  • 意欲減退
  • 目まい
  • ドライマウス
  • 不快感
  • 乳房の肥大
  • 陶酔感、多幸感
  • 恐怖感、神経過敏
  • 悲しみ、空虚に感じる
  • 歯ぐきの痛みや水疱
  • 嗄声
  • 消化不良
  • 易刺激性
  • 皮膚のかゆみ
  • 食欲不振
  • 興味や喜びの喪失
  • 腰や脇腹の痛み
  • 口腔内潰瘍
  • 吐き気
  • 雑音を伴う呼吸
  • 排尿痛または排尿困難
  • 妄想症
  • 放屁
  • 耳鳴り
  • 感情的に過剰反応する
  • 急速に気分が変化する
  • 歯肉の発赤と腫脹
  • 心拍が遅い(速い)
  • 唇のチクチク感
  • 胃痙攣、疼痛、膨満感、不快感
  • 歯ぐきの腫れ
  • 鼻の腫れ
  • 疲労
  • 歯痛
  • 集中力の低下
  • 睡眠障害
  • 異常な疲労、衰弱
  • 嘔吐

セルノスジェルの服用中に次の副作用のいずれかが発生した場合は、すぐに医師の治療を受けてください。

発生率は不明
  • 腕や脚の痛み、発赤、腫れ
  • 呼吸困難

特に、テストステロンの服用中に次の過量投与の症状が現れた場合は緊急の治療を受けてください。

緊急の治療が必要な場合
  • かすみ目
  • 頭痛
  • 発作
  • 不明瞭言語
  • 突然の重度の会話不能
  • 一過性失明
  • 体の片側の腕や脚に突然起こる重度の筋力低下

相互作用

特に以下の薬を使用している場合は医師に相談してください。

医師に確認が必要な薬
  • インスリン
  • 抗凝血剤(ワルファリン)
  • ステロイド薬(メチルプレドニゾロン、プレドニゾンなど)

テストステロンとの相互作用を引き起こす可能性は、処方薬や市販薬からビタミン、ハーブに至るまで数多くの成分が挙げられます。
これらの相互作用はあくまで代表的なもののみで全てについて列挙しているわけではないためご注意ください。

禁忌・注意点

テストステロンパッチやジェルにアレルギーがある場合、前立腺がん・(男性の)乳がんがある、妊娠中・授乳中の場合はセルノスジェルを使用しないでください。

その他にも、以下に該当する場合は医師に相談し安全性を確認した上で薬を使用してください。

医師に確認が必要な既往歴・症状
  • がん
  • 前立腺肥大、排尿障害
  • 睡眠時無呼吸(睡眠中の呼吸停止)
  • 高血圧、心臓病、心臓発作、脳卒中
  • 血栓
  • 糖尿病
  • 肝臓病、腎臓病

よくある質問

Q.勃起薬や精力剤として使用できますか?
A.副次的にそのような効果をもたらしますが、適応外使用となります。
Q.勃起不全(ED)治療薬や早漏(PE)治療薬、その他のサプリメントと併用することはできますか?
A.はい、併用することができます。ただし、性行為を伴う場合は相手に付着しないよう十分にご注意ください。